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塗色

 投稿者:  投稿日:2009年 6月17日(水)10時18分28秒
  >ishihara様
まだ純正品が新品で入手出来た頃、リア・バンパーとホイールを購入したことがあります。
パソコン画面ではありますが、確かにバンパーはこんな色でした。

当時、バンパーとホイールが同じ色という認識はなかったので、バンパーに比べホイールの
色は青白いような印象がありました。
秘密基地様の言われるように、塗装肌の違いなのかもしれませんね。

最近の車の塗装はメタリック系ばかりなので2CVなどのソリッド系の塗装を見ると
「スチールに塗料が塗ってある」感があって、私は好きです。
 
 

因みに

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 6月12日(金)21時31分34秒
  塗板とバンパーの色味の比較はコンナ感じでした。  

続)2cvのグレイ色(結論?)

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 6月12日(金)19時36分58秒
  お騒がせ致しております。

「ソッチで塗れば塗料代はサービスします」との事で・・・なんだかんだで時間が掛かっていましたが、塗板が出来ましたので、先ずは ご報告。

塗板の色は、新品パンパー(実はFPS様からの品)と、ホボ同じ色味であるのを確認しました。
ですので「私のAC140」は、もう迷うことなく このバンパーの色を基本とし、ホィール色へはコレにチョコット手心を加えます。。。

これで 心置きなく作業に掛かれる事になりました。。 数々のアドバイス有難う御座いました♪



秘密基地より様
『水研ぎ』ですが、私が塗膜を一皮剥くときには「極荒めのコンパウンド」を使用しています。(6月5日投稿の画像 ホィールもその方法で確認しました)
最近、空研ぎ用の研磨布で使い勝手の良い物が出回っていて、水研ぎの作業が極端に少なく・・その発想は有りませんでしたが、
コンパウンドより研磨力の強い「水研ぎ」の方が、より新車当時の色に近づけるかもしれません。。今度試してみます。

T井さま
「千均」のウチに是非!
それまでに東海地域の観光スポットをリサーチせねば(笑)。。。
 

裏技です

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 6月11日(木)22時17分36秒
  新車当時の色を知るひとつの手段として、『水研ぎ』を使うことが良くあります。
変色の可能性のある部分を水研ぎしながら、直接空気、紫外線、その他のものに触れていない部分をむき出しにして、表面部分との差を見極めて行く方法です。
これは色々な場合に、クリアの有無、塗装の回数、プライマーの色、等を探って行くのにも有効です。

またまた余談になりますが、色々な素材の複合で成り立っているような車両を見ると、
仕上がりは同じ色なのにベースの色が素材毎に全く違っているようなものもあります。
研ぎ出して発見したベース色の仕上がりからは想像の出来ない色に驚き、
それをまねて下塗りをして塗装に挑んだときの仕上がりには、うわーとも、へーっとも何とも表現できないような驚きがあります。
 

名古屋物

 投稿者:T井  投稿日:2009年 6月11日(木)22時13分10秒
  >ishihara  様
名古屋某所に・・もっとすごいCV各種あります。(謎笑)
 

続)2cvのグレイ色(長文)

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 6月11日(木)15時11分27秒
  当方、一応塗装業も生業の1つですので、症様と秘密基地より様の仰る「塗装条件による色味の誤差」には激しく同意です(笑)。。。

加えて、現行車なら
・自動車メーカ工場で使用する塗装と補修塗装の塗料の違い
・同じ補修塗料でも1液や2液に水系・・銘柄の違い

以上の、構成成分の樹脂や添加剤 顔料素材の違いによっての色差もあったりして、挙げたらキリが無い程の「色味の誤差」はあるかと思います。。

コチラは殆ど経験が有りませんが、板金屋などの「現場」で行う ボディー補修での調色 色決めは、カラーコードで調色した色を試塗りし出来た塗板と現車とを見比べ、その色差を加減調色して塗装、塗り肌も調整と・・・最後の2つ辺りが主な職人の「ウデ」なのかと。。。




ボディー補修塗装であれば、「お見本」があるので現物合わせで良いのですが、

今回のテーマ?は「お見本」無し・・・現車ではスッカリ退色してまった「Gris Rose AC140」って、本来どんな色??再現してみたいなぁ。。でした。


皆様から頂いた意見を参考にAC140について考えると、

・・・・・・・2cvの場合「AC140のGris Rose」だけでも「1967年9月~1990年7月」の間 約23年も新車して生産されていた。
「色味の誤差」に加えて、23年の間に塗料素材の変化(進化?)に応じ色味も変化があった事が予想され・・・その場合、AC140は純正だけでも星の数の種類が存在することになる・・・。

ましてや、その色を身近な塗料でAC140を再現!! などと言っても正確な再現は、実際には不可能である・・・・・・・





そこで、私の目標は、AC140に出来るだけ近似色な「私のAC140を作る」に代わる訳です(汗)。。。

その参考色として
1、「リムの内側」有力だったのですが、ココも変色アリなのですね・・・残念。。(ゴム成分によってだから・・・黄変?と想像しました)
2、「新品購入したバンパー」(ノンオリジナル)
3、「カラーコードで調色塗装された塗板」塗料メーカが発行する調色データで調色

以上3つを参考して、コレに自分の好みをブレンド出来れば「私のAC140」が完成!? すると、考えています。



そして、もう1つの疑問「ホィールとバンパーは同色?」ですが。

元色が同色かは今だ不明 気になる所でありますが・・・
・前途の理由から、新車当時も違う色味であったであろう
・仮に全く同じ色で塗ってしまった場合、少々玩具っぽく見えてしまう(経験アリ:汗)

以上、2つの理由からホィールとバンパーは「元色は同じかもしれないけど別色」と考えて2色分の調色を楽しむのがイイかな。。と思っております。



参考画像資料その2
↓画像はFTPで見る事叶った、オリジナルに近いであろうコンクールコンディションの2cv(89年式)です。
 

AZU

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月11日(木)00時48分58秒
  >おおいそ様
余計な時代考証ですが、是非バンパーモールは黒ゴムでお願いします。( ;^^)ヘ..

いよいよ決戦(?)になりますね。
念のため保安基準は理論武装しておいたほうがイイかも。
 

ほぉ~

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 6月10日(水)23時37分19秒
  こんばんは。勉強になりますです、ハイ。
結局現場あわせにしてしまったうちのバンパー。できあがったらあまり気にせず装着準備しております(笑い)。

問題は45年のボディの方らしいのですが(笑い)。

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

塗色

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 6月10日(水)20時56分19秒
  全く同じ塗料でも、塗料の製造ロットによってかなり色に差が出ます。
なので、ロット毎の配合データも存在しますが、実際には使用条件による差の方が大きいので、
板金塗装の現場では現物合わせです。
(職人でも個人差が大きく、色調の差を見分けられる人から出来ない人まで様々です)

もう一つ色調に差が出る大きな要因は、同じ日に全く同じ塗料を使っても、
塗装肌の違いによって色調が異なって見えると言うことがあります。

余談ですが、カースプレー数社ありますが、製造しているのは2社のみ。
あとはOEM供給です。
そこで面白いことは・・・
同じ製造元でつくっている同年式の車用塗料でも、販売ブランド毎にわざわざ色調を変えています。

それからタイヤを外したときに見えるリムの内側の塗料ですが、
日焼けなどによる退色はありませんが、ゴムの成分その他によって製造時から比べると変色しています。

以上参考になりましたら・・・
 

同一色

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月 9日(火)01時06分5秒
  >ishihara様
バンパーとホイール、AC140 Gris Roseで共通なのかどうか、今一つ不明ではあります。

ホイールとバンパーが同一色の場合、下地処理や塗装設備の違いによって、意図せず色ズレが
発生している、というケースは考えられるでしょうか?

たとえば・・・
車体(ボディ)はシトロエン社で組み立てられシトロエン社で塗装。

バンパーは下請けメーカーで組み立てられ、シトロエン社で塗装。
       あるいは
下請けメーカーで組み立て・塗装され、カラーパーツとしてシトロエン社に納入。

ホイールはミシュラン供給部品なので、ミシュラン社(又はミシュランの下請け会社)で塗装。

つまり同じ塗料でもホイールはミシュラン社、バンパーはシトロエン社で塗装した場合、下地や
下地処理、あるいは工場の塗装設備の違いによって微妙な色ズレが発生した・・・という仮説は
どうでしょう??


国産車の新車でも、ほとんどの車が最初からボディとバンパーの色がズレていますよね。(^^;)

極端な色ズレも多く見受けられます。
ボディを塗装した後、塗装済みパーツとして納入されたバンパーを組み付けるので色が合わない。
バンパーの場合、元々の下地が黒なので、とくに薄い色ではズレ易いのでしょうけど。
 

続)2cvのグレイ色

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 6月 5日(金)15時10分43秒
  >症様
お手数をお掛けしまして申し訳ありません。 では、改めまして(汗)・・

「ヨーロッパでは調合資料がどこかにあるのでしょうね 」

その言葉に、そぉいえば・・・と、今度は外資系塗料メーカーで、検索しましたところ
あっさりと塗料配合情報が取り出せました。。。なんで今まで気付かなかったんだろ(汗)・・・。

勿論、他の「AKZO code」からの検索も可能でした♪

早速、見本塗板の製作を依頼しましたのでGris Rose(AC140)の色合いについては、1つの結果が出せそうです。




残るは「Gris Rose=ミシュラングレイ?」の疑問ですが、

症様情報の市販スプレー缶には、AC140 Gris Rose(bumper and wheel colour)とありますので、同一色か?・・
しかし、先日に確認したバンパーとホィ-ルの色差については誤差?・・・など、

コチラは、まだ納得のゆく結論に至っていませんが・・コレから出来上がって来る見本塗板を参考にしながらユックリ考えようかと思います。
 

お返事が

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月 4日(木)00時45分40秒
  遅くなってしまいました。すみませんm(_ _)m

>ishihara様

AC***というコード、AKZO CODEとも呼ばれているようです。

日本では通称マヨネーズ色(Jaune Rialtoーリアルト地方の黄色、又はButter・milk・Yellow)
のアルファベット3文字のカラーコード(EAA)は、AKZO codeでAC060になるのでしょうか?

ウチの2CVがイギリスでレストアされた時、ペイントは純正色AC135でペイントした、と言って
いましたので、ヨーロッパでは調合資料がどこかにあるのでしょうね。

ちなみにAC140のホイールペイントとマヨネーズ色は市販スプレー缶であるようです.
(スプレー缶って船便輸入になるのかな?)
http://www.frome-2cv.co.uk/acatalog/Paint_Cans.html

>tera様

これからの季節、Hバンで運ぶと車内でイッキに完熟するのかも・・・バキッ!!☆/(x_x)
それはともかく、通常のトラックと比較すると格段に荷の傷みが少ないそうです。

あのトマト、○○さんの農園で捕れたトマトで今年は昨年より出来がイイ・・そんなところまで
把握して販売していました。

次はFBMですね。ずっと暖かかったですが、今年は寒いかもしれません。(謎)

>おおいそ様

書類提出、おめでとうございます&お疲れさまです。
書類審査が通れば受かったようなモノですよ。

ナンバー取れたら遊びに、取れなかったら対策にいらしてください。(^^;)
 

ご厚情感謝します。

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 6月 3日(水)17時46分1秒
  >症さま
ご無沙汰です。本日、届出書書類を提出してきました。
症さまに温かい励まし、実際のテクニック等ご指導頂き、
無事にここまでこれました。ありがとうございました~。

ナンバーとれたら遊びに行きますね。

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

北陸

 投稿者:T井  投稿日:2009年 5月26日(火)18時16分39秒
  お疲れ様でした。
>症様
帰途、東海北陸道走行中頻繁に失火が・・(汗)ダマシダマシ操縦しながら無事帰宅しました。土曜日に原因究明します。
>tera様
お疲れ様でした。来年は小松夜の陣から・・
>越前様
来月は・・城端某氏とアペ二人乗りで・・以下自粛。
 

2cvのグレイ色。

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 5月26日(火)17時28分42秒
  お調べいただき有難う御座います♪

早速に調色配合比を国産塗料に置き換え 検索してみました。
しかし、数字3桁のコードでは検索不可な様・・・ウチのマヨネーズ色のアルファベット3文字のカラーコード(EAA)では検索可能でしたので期待してましたが・・・残念。。
国産塗料メーカーでは年代的に?その辺の配合DATAは存在しないのかも知れませんネ。


あっ、これまでの経緯を おさらいしておきます。。。

我が2cvの補修塗装用にと、バンパーグレイ(2cvグレイ:仮)とホィ-ルグレイ(ミシュラングレイ)を調色していました。

その際に参考とした色が、「訳あって(汗)先日に購入した多分非純正新品バンパー」と、「普段タイヤが被っているホィ-ルのリム部の色」でした。

始めは単純にベージュグレイ?・・と、想像しておりましたが実際は思いの他 赤みが強く。。なるほど「Gris Rose」に納得です。。。

先日のFTP会場では、ほぼオリジナル!! の状態の2cvを見る事が出来ました。。コチラは想像に反しバンパーとホィ-ルの色差が大きく、ホィ-ル色の方が思いの他「黄色味強し」でした。

カラーコードによる配合比の再検索と平行して、
もう少し自分なりに「2cvグレイ」と「ミシュラングレイ」を詰めてみたいと思います。。。
 

ありがとうございました

 投稿者:tera  投稿日:2009年 5月26日(火)02時01分31秒
  FTPお疲れ様でした。

みかんもトマトも美味しかったです。
Hバンで運ぶと、うまみが増すのでしょう!

西への帰りは、渋滞もなく順調でした。
大阪までなら、適度なロングドライブですが、
 東へは皆様、距離が距離ですから本当にお疲れさまです。

次回はFBMになると思いますが、また遊んでください。
今後ともよろしくお願いします。
 

F.T.P.

 投稿者:メール  投稿日:2009年 5月26日(火)01時46分18秒
  参加されたみなさま、ありがとうございました&お疲れさまでした。
北陸道~名神~東名~中央道経由にてAM1:26、無事に帰宅しました。

>越前様
今回もスタッフとして御足労いただき、ありがとうございました。

長男に104年前のオルズモビル試乗どうだった?と聞いたら、エンジンが汽車みたいな音で
ボディがブルブル揺れていた・・と言っていました。

私と家内と次男は159年前の馬車(狙っていた通り・・後部席)の試乗ができました。
木骨ホイール、鉄リングタイヤからは想像を絶する乗り心地の良さにビックリ!
実際に乗って座席から眺めるとホイールのキャンパー角が強調されるみたいで、ホイールが
外れるような気がして少し怖いですね。
来月、某所でお会い出来れば・・・と思っています。

島根のHバン、すごいでしょ!
毎日現役でトラックとして働いているのには感心してしまいます。

>ishihara様
こちらこそありがとうざいました。

頂いた宿題の答えが出ましたのでご報告まで。
(正確かどうか、まだ検証していませんが・・m(_ _)m )

2CVのホイールの色の名称は”Gris Rose”。
”Gris Rose”の code は2種類あるようです。

1960年9月~1967年9月までが AC 136
1967年9月~1990年7月までが AC 140

425ccのホイールと602ccのホイールでは色調が微妙に違う・・・というのは正しいと思います。 どのような理由で途中からコードが変わったのか?は、まだ調べていません。
 

北陸。

 投稿者:ishiharaメール  投稿日:2009年 5月25日(月)18時54分56秒
  今年も遊んでいただき有難う御座いました。。

サプライズのHバン
改めて読んだオールドタ○マー記事には、商品の桃を傷を付けない為にH。。。
成程、そのコダワリがあの旨さなのかと♪
お裾分け頂いたトマトにみかん共に味は濃厚で。。ビックリでした♪
 

FTP2009

 投稿者:越前  投稿日:2009年 5月25日(月)08時20分13秒
  おはようございます。
FTP来場ありがとうございます。

お天気はなんとか持ちました、事故も無く円滑??な運営でした。
T360プラモありがとうございました。
それにしても、会場に島根ナンバーのHが入ってきた時に・・・あれは例の・・

面白い車体を見せていただきました、
話を聞くほどに頭が下がります。

FTPは来年も予定しています、ぜひお越し下さい。

http://plaza.rakuten.co.jp/echizenn

 

そして

 投稿者:  投稿日:2009年 5月22日(金)16時13分48秒
  >秘密基地様
今でも、生足かどうかチェックしてしまうのでしょうか?(謎)
 

最近は

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 5月21日(木)16時05分16秒
  お立ち台の下から覗くのが得意です。(笑)  

バックプレート

 投稿者:メール  投稿日:2009年 5月21日(木)00時06分57秒
  >くごう様
バックプレートですか!
そうそう変形するような場所では無いと思うのですが、前オーナーがジャッキアップした時に
ジャッキが外れた事がある、とかドラム外す時に無理やりこじったとかなんでしょうかねえ?
FTPの時にちょっと覗かせてください。
エプロンやスカートの下から足を覗く・・・秘密基地さまが得意だったりします。

追伸:北陸板、振っておきました。(謎)

>おおいそ様
レス遅れてすみません。m(_ _)m

もう1台はAZLです。AZのデラックス仕様。
AZには無いモールやルームランプ、ヒーター・デフロスターやダブル・ホーンが装着されています。

1955年~1966年はめまぐるしく2CVがマイナーチェンジした時代なのです。
1955年式AZと1958年式AZL。
並べて見てみると、仕様と年式の違い、細かい部分を追っていくと、シトロエン社が2CVを取り巻く
ユーザーの要求の移り変わりに必死に対応していこうとした形跡があったりして面白いですよ。

つい先日ウチの2CVのエンジンルーム覗いていたら、エンジンが少し左に傾いているのを発見!
10年位前に交換したエンジンマウントがそろそろダメなのかも・・などと思っています。

ミッションマウントは1987年のレストアの時も交換していない”当時モノ”のミッションマウント
ですので、こっち原因だったらかなり面倒な事になりそうです。
 

小人の正体

 投稿者:くごうメール  投稿日:2009年 5月19日(火)21時16分7秒
  緊急度の高い補強処理に追われて後回しになっていた擦れ音の正体ですが、
主治医の見立てによると、ブレーキのドラムの後ろに有るバックプレートが怪しいと言うことで、
溶接で補強を入れ形態を安定させたうえで補修。かなりのコーナーリングでも音は消えました。
まさかあんな所がねぇ。。。って感じです。
補強の様子を知りたい方は、FTPの時にでも左後ろ足の所、のぞいて見てください。
車はゼッケンNo3の赤黒です。
 

AZ・・・。

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 5月14日(木)12時27分14秒
  こんにちは~。こちらではご無沙汰でした。
かわいい後ろ姿に出て参りました。
いいですねえ~。やはり、集まるところには集まるのですね。
みてみたい~。

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

タイヤ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 5月11日(月)22時00分8秒
  >秘密基地様
いつも情報ありがとうございます。
まさしく日本法人より販売本数多いのではないかしら?
適正な価格ならみんな納得して購入する、というイイ例ですね。

日本法人は10tトラック用タイヤ価格より高価な125-R15の現在の価格は適正です、と言っている
上、質問してもはぐらかす、答えない、無視する、という姿勢を貫いている限り、残念ながら
2CVユーザーの期待には答えてくれそうには思えません。
例のショップには大変でしょうがガンバッテいただきたいです。

ゴールデンウイークのお休みの間、友人のAZLを預かり、徹夜で修理をしていました。
画像は全ての作業が終了した時のウチのAZとAZLの1ショット。
AZLのナンバーが極端に右に寄っているのは、当時のフランス仕様の中央二分割ナンバーの
特徴を残しつつ、日本のナンバー用にブラケットを自作したため。

左が1955年式AZ、右が1958年式AZL
この画像では判りにくいですが、年式によってテールライトまわりのパネルが異なります。
 

感謝です!

 投稿者:sumitatsu  投稿日:2009年 5月 9日(土)09時20分57秒
  郷里への帰省から戻る最中の高速道路上で左後輪がバーストしました。
その場はスペアタイヤへの交換でしのぎましたが、残り3輪の状態も心配だし、スペアタイヤの無い状態で乗り回す訳印も行かないので、急遽タイヤを探している所でした。

戻ってからすぐにショップのHPを確認した所「完売」との事で、どうしたものかと思っていた所に秘密基地さんからの入荷情報です。
すぐにメールフォームに入力し、先ほどいの一番に(笑)電話を入れて在庫の確認しまして、無事に交換用の4本確保しました。

完売してすぐの事だったので、こちらのショップからの入手をあきらめていましたから、秘密基地さんの書き込みに大感謝ですm(__)m
 

在庫11本

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 5月 8日(金)18時19分19秒
  5月7日に20本入手、現在のこり11本だそうです。
スペア用の一本、心おきなくオーダーできそうですね。(笑)

それにしても、一販売店の取引本数が日本法人の取引量を軽く上回りそうな勢い。
適正価格ならみんなほしいよね。
 

一本入手!

 投稿者:桃太郎  投稿日:2009年 4月24日(金)14時50分4秒
  >秘密基地様
今年の2月製造のMICHELIN“X”を例の福岡のタイヤ屋さんから買いました、しかもスペア用に一本だけですが(苦笑)。

実はスペア用のタイヤがなく探していました。恐る恐る「一本だけ売ってもらえますか?」って電話したら快く「いいですよ、お困りでしょうから」との応対。値段も一本だからって割高にもならずに済みました。オイラ2CV持ってる限りは死ぬまでタイヤはあそこって決めました!
 

トレッド面

 投稿者:メール  投稿日:2009年 4月15日(水)23時23分54秒
  >秘密基地より様
そうなんです、エアを入れ過ぎたバイアスタイヤみたいに丸い・・なんか昔懐かしいような・・☆/(x_x)
ミシュランはエアを入れ過ぎてもここまでは丸くないですものね。

バイク用タイヤをベースにミシュラン風パターンを描いたのでしょうか?
タイヤ性能は・・・あまり期待しないほうがイイのかもしれませんね。

海外では近頃のミシュラン125-15、昔に比べて耐久性というか、減りが早いと言われているようです。
RoHS等の有害物質規制などで原材料の一部が見直されたり変更された可能性もあり得るでしょうね。

ホントかどうかは知りませんが、古いクラシックカーをレストアなどで修復する際、鉛成分入りの
塗料が規制で使えなくなって、当時の色を忠実に再現するのが無理になった、と聞いたことがあります。
 

パターンはこちら

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 4月15日(水)21時14分30秒
  違いがわかるかな?
 

なんちゃってもの

 投稿者:秘密基地より  投稿日:2009年 4月15日(水)21時07分17秒
  よくも真似をして型を起こした物ですね。
でも、本物と見比べるとずいぶんと違いますね。

先ずはセンター部のパターン。
本物は回転方向に対して垂直にパターンが刻んでありますね。

両脇のパターンも逆ですね。
本物が矢羽根型なのに対してこちらは鉾型。

一番気になるのはラジアル構造ではなくて、まるでバイアスタイヤのように膨らんだトレッド面。

例のタイヤ屋さん、今年の2月製造のMICHELIN“X”、入手の模様です。
 

またまたタイヤ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 4月15日(水)17時09分58秒
  2CVの125-R15 Michelin X タイヤ、
イギリスのLongstonetyres http://www.longstonetyres.co.uk で入手可能と書きましたが、
FPS様よりタイに2CVの125-R15 Michelin X のコピー・タイヤがあるよ、と教えていただきました。

vee rubberというメーカーのタイヤで、「FOR OLD CITRON CAR」と謳っています。
http://www.veerubber.co.th/Tire_catalog/product_detail.asp?pdid=578
トレッドパターンもショルダーの形状もミシュランそっくり、しかもかなり安いそうです。

日本にはバイク用が輸入されているようです。
この125-R15、2CV用ミシュランの代用タイヤとしては雰囲気を損なわず完璧だと思いますが、
タイヤとしての性能はどうなんでしょうね?

↓vee rubberVTR329 *FOR OLD CITRON CAR
 

安堵いたしました。

 投稿者:familyk  投稿日:2009年 4月14日(火)07時13分14秒
  症さま FPSさま ご連絡ありがとうございます。

安堵いたしました。紹介した方にも伝えておきます。
 

メールサーバーの問題かもです。

 投稿者:FPSメール  投稿日:2009年 4月14日(火)02時00分32秒
  >familyk様、症様

どうもご迷惑をおかけしております。
あってはならないことなのですが、海外からのメールがスパムになってはじかれることが、このところ数件あります。あるいは単に私が見落としているだけなのかもしれません。大変恐縮なのですが、もう一度送信いただくようお伝えいただけますか?よろしくお願いいたします。

シアトルは今日あたりが桜のピークです。例年より少し遅いみたいです。ワシントン大学には日本から来た古いサクラの大木が何本もあって豪快に咲いてます。2Cイジリも楽しくなる季節ですね! 私は四十肩(五十肩??)でボンネットを片手で開けながらのクイックチェックができなくなりました。(笑)
 

普通に連絡取れましたよ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 4月14日(火)01時32分40秒
  >familyk様
たった今、FPS様と電話にてお話しました。
いつもと変わりなく元気でした。長期の留守もしていなかったようです。

もしかしたら、メールがフィルタリングされて他のメールと紛れてしまったのかも知れませんね。
「ご迷惑とご心配かけて申し訳ございません。familyk様に連絡いたします」、との事でした。
 

FPS様の消息をご存じの方おられますか。

 投稿者:familyk  投稿日:2009年 4月11日(土)22時09分42秒
  最近ご紹介した方から、コンタクトしたけど返事がなく、消息不明との連絡が入りました。どなたかご存じの方おられますでしょうか?  

スモールランプ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 4月 8日(水)16時16分41秒
  >おおいそ様
年式からすれば、現状のままでもライセンスプレートランプを赤色にすれば車検は問題ないように
思えます。安全かどうかは別にして・・・・。

両側のスモールランプをシングルからW接点のランプソケットに改造して、スモール/ストップ
ランプ併用にするのがベストのようにも思えますが、どうなんでしょ?

映画、アメリカン・グラフティのリチャード・ドレイファスの運転する1966年式2CVみたいに
ウインカーレンズをブレーキランプにしちゃう、という手もありますね。
この場合もスモール・ウインカーをどうする?という問題ありますが・・・。

1963年以降のパーキングランプ、メーター脇の左右可倒(または回転)式スイッチでキーの
オン・オフ関係なく右または左側のみ点灯するのはブレーキランプではなくスモールランプでは
ないかと思います。

ヘッドライトのスモールもテールと一緒に点灯すると思いますので、お確かめください。(^^ゞ

1954年9月~1963年1月までのモデルにもパーキングランプが装備されています。
こちらはウインカーレンズが60年代より小型のタイプなのですが、同じくメーター脇の左右可倒式
スイッチでキーのオン・オフ関係なく右または左側のスモールではなく、ウインカーレンズを点灯
させるようになっています。

内部はウインカー用の電球の他にパーキング専用の電球を2個組み込んだコンビネーションユニット
になっていて、パーキングライト点灯時もウインカー点滅できる構造になっているんですよ。
 

すばらしいご回答、恐れ入ります

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 4月 3日(金)00時43分28秒
  >症さま
すばらしいご回答、びっくりです。いつもすごい博学ぶりを御発揮で!!
いや~、わかりやすい回答を頂き、感謝。

で、ウチのAZUに話が至りますが(笑い)・・。
ランプ点灯時、リアでは静かなモノなのです・・・。
ライセンスプレートランプのみ点灯。
ブレーキランプ(2CVのウインカーレンズの赤色版)は知らんぷりです(笑い)。
で、ブレーキ踏むとブレーキランプはつくのですが・・・・・。
これでは現在の交通ではちょっとね~。

どうするか?と考えております。
ちなみに、当時モノパーキングランプは左右可倒式スイッチで
右ブレーキランプ、あるいは左ブレーキランプをキーのオン・オフ関係なく
点灯しっぱなしにすることが出来るようです。

ハザードなんていつの話なんでしょうね・・(笑い)?

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

テールライト

 投稿者:メール  投稿日:2009年 4月 3日(金)00時08分0秒
  >おおいそ様
テールライトは1950年代から60年代にかけて、いろいろと変遷しています。

1949年デビューの”A"モデルはテールライトは中央左にオフセットされたストップランプ1個のみです。
スモールライトは無く、左側に取り付けられたリフレクターのみになります。

1954年9月に"A"および"AZ"モデルのテールライトは両側2灯が追加され3灯になりました。
中央左にオフセットされたストップランプは、スモールライトに変更されます。
両側2灯は小さいながらスモール・ストップランプバルブをそれぞれ内蔵したコンビネーション
ランプです。

中央左にオフセットされたスモールライトにはネオン管タイプの電球、両側2灯にはスモール用
にはネオン管タイプの電球とストップライト用にシングルバルブの電球が内蔵されています。
ですので、スモールライト点灯時には3灯が点き、ブレーキ時には両側2灯が点灯します。

1957年9月、中央左にオフセットされたスモールライトが廃止され、中央2分割ナンバープレート
となり、形状変更されたライセンスランプが取り付けられ、両側2灯はスモール・ストップランプ
のコンビネーションランプのみになりました。

1960年12月、中央2分割ナンバープレート専用ライセンスランプも廃止され、両側のランプのみに
なります。  同時に両側スモールランプの内側がクリアレンズに変更され、ナンバー灯を兼ねる
ようになりました。

ネオン管タイプのスモール球はリフレクター裏側にあり、リフレクター越しに点灯するのですが、
それまでは水平方向にマウントされていたネオン管タイプのバルブは、両側テールライト内側が
ナンバー灯を兼ねるクリアレンズに変更されてからは垂直方向にマウントされ、内側により光が
漏れやすい構造に変更されています。

ウインカーは1970年2月に435/602ccの2CV/4・2CV/6になるまでリアクオーターパネルに付きます。

そうそう、余談ですが、リアクオーターパネルに取り付けられている赤色ウインカーの電球の
台座は前向きにバルブが取り付けられていますが、1963年2月(だったかな?)ウインカーレンズ
が大型化され、前側に集光するようにリフレクターが取り付けられました。
同形状でオレンジ色のベルギー仕様のウインカーのレンズには前側に集光するリフレクターは
装着されていませんでした。


 ↓画像は1955年式のテールライト
 

AZについてのお訊ね

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 4月 1日(水)19時17分35秒
  症さま、みなさまこんばんは。おおいそです。
昨日、ウチのクルマ弄りをしておりまして、疑問が出ました・・・。

で、お訊ねなのですが、
AZのテールランプの作動についてです。
1)AZのテール(赤レンズ)はブレーキのみでしょうか?
2)ヘッドライト(ポジション含む)点灯時のテールランプの点灯は?
  a:ブレーキ時のみブレーキランプが点灯
  b:ブレーキ踏まなくてもテールにポジションランプ・ナンバー灯が点灯
3)反射板などについて、テールランプに反射板の部分がありますが、これのみで後続車へクルマの存在を伝えているのでしょうか?

以上、お手すきの折りにでもお教えくだされば幸いです。よろしくどうぞ~。
あ、サイト更新しました~。

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

ソレイユの丘

 投稿者:T井  投稿日:2009年 3月29日(日)20時32分22秒
  参加の皆様お疲れ様でした。久しぶりに生W反射が・・以下自粛
>☆@蛸壺マリンパーク様
稲〇も肌も〇ル〇ルに・・以下自粛。
 

情報感謝です。

 投稿者:おおいそメール  投稿日:2009年 3月26日(木)13時49分56秒
  >症さま
こんにちは~。詳細な情報感謝です。ウチでの問い合わせもほぼ同じ内容でした。
そのようなわけで、国内でタイヤの注文をしてもらちがあかないことが決定的となりましたね。

悲しい話です・・・。

http://www.scn-net.ne.jp/~oisoarom/index_2.html

 

125-15入手方法

 投稿者:メール  投稿日:2009年 3月26日(木)12時07分8秒
  日本ミシュランおよびショップのタイヤ販売の邪魔をする事になってはイケナイ、とあえて
公開していなかった情報があります。

実は日本ミシュランにメールを送る前、正確には昨年の春にフランスミシュランに125-15タイヤの
供給状況と日本への出荷予定を問い合わせました。

フランスミシュランからの回答は、なんと!日本ミシュラン経由ではなく、個人輸入でした!!

「イギリスのタイヤショップに125-15Xの在庫があるので、その店で買える」といった内容でした。
その時は友人の分を購入いたしました。

今回、そのショップに確認したところ、125-15Xの在庫は充分にある、との事。
125-15Xは下記ショップで購入できます!(^^;)

Longstonetyres
http://www.longstonetyres.co.uk

トップページ上側グレーの帯の”Tyre Size Search”でサイズを選択してください。
あとは普通にネットショッピングです。決済はポンドとユーロから選べます。

125-15X以外にもGS(A)の145-15や135-15M+S(スタッドレス)などもあります。

気になる日本までの送料ですが、5本まで£ 95,以降1本増える度に £ 10追加になります。
以下は日本までの送料です。

5 tyres £ 95
6 tyres £ 105
8 tyres £ 125
10 tyres £ 145
12 tyres £ 165
20 tyres £ 245
50 tyres £ 545

通常のネットショッピングと同じ様に購入できます。
購入手続き画面の最後、発送先の住所の欄には「日本」も選べるようになっていますよ。
 

125-15タイヤその後

 投稿者:メール  投稿日:2009年 3月26日(木)01時42分39秒
  日本ミシュランにいくつか質問を送り、回答を得ました。
ミシュラン側の回答は諸般の事情により要約になります。

この投稿は、削除する事になるかもしれませんが、取り急ぎご報告まで。


下記質問を送りました。
M:はミシュラン側の回答の要約です。
(実際の回答はもう少し丁寧な言い回しです)

他にもいくつか質問を送っているのですが、返事が戴けなくなりました。(^^;)

以下、質問と回答

日本ミシュラン様
初めまして。シトロエン2CVを26年ほど所有しており、2CV WeekendというHPを開
設しております****と申します。

是非日本ミシュラン様にお聞きしたい事があります。

2CVには125-400あるいは125-15Xというサイズのミシュランタイヤが装着されて
おり、現在私の元に複数の2CVオーナーからタイヤの件で相談が寄せられており
ます。

その内容は、

地元のタイヤショップあるいは修理工場にタイヤを注文したところ、「日本ミ
シュランから「「125-15Xは生産終了しており、今後入手は出来ない」とタイヤ
ショップあるいは修理工場から言われた、と言っていたけどけどホントですか?」
「日本ミシュランに問い合わせたところ125-15Xは輸入しておらず、今後も輸入
する予定はない」と言われた。
「確定オーダーで注文を受けつけてもらった」
「入荷しているが1本¥4500と言われた」・・・といったものです。

日本ミシュラン様の対応は1つのハズです。なのに、なぜこのようにそれぞれ
違った内容がオーナーに伝えられるのか理解できないのです。

「125-15Xは生産終了しており、今後入手は出来ない」と「入荷しているが1本
¥45000と言われた」では全く内容が異なります。
「125-15Xは生産終了しており、今後入手は出来ない」と「入荷しているが1本
¥45000と言われた」と言われた事が本当なら、そう答えた日本ミシュラン社員
の誰かが「嘘」を言っていることになりませんか?

かなり昔になりますが、あえて名前は出しませんが日本ミシュランの広報の方に
「ヨーロッパで流通している180-15タイヤが何故日本では入手出来ないのでしょ
うか?」とお会いした時に直接聞いたところ「日本に入荷していないサイズでも
確定オーダーしてもらえれば入荷時期はお約束できませんが取り寄せは可能です
よ」と言われました。
現に直近では2006年に125-400タイヤを日本ミシュラン様経由で現地価格より少
し高いぐらいの価格で取り寄せていただきました。


お尋ねします。

Q1、
日本ミシュラン様の125-15Xタイヤに対する回答は1つのハズなのに、なぜ販
売店やユーザーに違う内容が伝えられたとお考えですか?

M:現状では何故なのかわかりません。


Q2、
125-15Xタイヤの取扱いについて、「125-15Xは生産終了しており、今後入手は
出来ません」、「125-15Xは輸入しておらず、今後も輸入する予定はございません」、
「確定オーダーのみ注文を受けつけます」「入荷しているが市場価格で1本¥40000~
¥50000程度になります」・・・等、日本ミシュラン様の公式見解をお知らせください。

M:「125R15 X」は生産終了ではなく、取り扱いは継続扱いです。
ただしスムーズな入庫ではないので、納期の確約はできかねます。
タイヤ価格はオープンプライスなので市場価格の案内は行っておりません。


Q3、
もし125-15Xを輸入販売する場合、ヨーロッパの4倍程度の価格で販売される
のは流通コスト等から仕方ない、あるいは販売価格は販売店とお客様との問題
で、日本ミシュランは無関係、と考えますか?

M:日本法人はヨーロッパの事情に精通していないので適切なお答えはできません。


Q4、
入荷した125-15Xタイヤの販売価格がヨーロッパの4倍程度の価格提示の場
合、ミシュラン・スタッドレスタイヤは日本で製造されたものとスペインで製造
されたものを同一価格で販売している事実との整合性についても見解をお知らせ
ください。

M:日本法人はヨーロッパの事情に精通していないので適切なお答えはできません。


Q5、
ミシュランは「世界を走るリーディングカンパニー」であり、19カ国69の工場、
170カ国での事業展開、日本ミシュランは日本現地法人として、製造と直需、
そして市販タイヤビジネスを一つの事業体に集約し、市場のニーズに的確かつ
迅速に対応できる体制を強化した企業・・・という事は、外国で製造された売
れ筋商品を単に輸入販売しているのではなく、世界中の工場で製造されたもの
を、世界中の必要としているユーザーに届けるグローバル・カンパニー・・と理
解してよろしいでしょうか?

M:全ての製品を世界中の何処へでもお届けする状況にございません。


Q6、
市場のニーズに的確かつ迅速に対応できる体制を強化、と謳うなら「確定
オーダー」で輸入した125-15Xタイヤは、適正価格で販売すべきだと思います
が、御社の見解をお知らせください。

M:適正価格での出荷に努めています。
 

CCM

 投稿者:メール  投稿日:2009年 3月26日(木)01時03分27秒
  >S田@遠すー様
あいにくの天候の中、幹事お疲れさまでした。
浜松の某フランス人シェフのチャールストン、実車は見たことないですが、某フランスかぶれの
フランス人から昨年画像が送られてきて存じていました。
2CVって助手席に乗ると周りの視線が気になる時がありますが、これじゃ気になるというより
恥ずかしいような・・・(たぶん)
ミニスカの女性は絶対に乗ってくれないと思うのですが、どうなんでしょ??

>SACHIO様
クランク棒の件ありがとうございます。
基地のAMIはすでに昨年物色して無いのを確認済みのようです。
 

CCMで一番怪しい?

 投稿者:S田@遠すーメール  投稿日:2009年 3月25日(水)18時08分57秒
  荒天の中ですが、しぶとく雨は少なめ風は強め(汗)で、傘は殆んど不要でした。(ホントカ?)

浜松のとっても美味しいケーキ屋さんの某フランス人シェフのチャールストンです。
女性が同乗する場合はミニスカ限定だそうです。(滝汗)

http://citro.cocolog-enshu.com/citro/

 

 投稿者:SACHIO  投稿日:2009年 3月25日(水)07時25分2秒
  スミマセン・・・基地内のAMI、探してみましたが見つかりませんでしたm(_ _)m  

 投稿者:SACHIO  投稿日:2009年 3月24日(火)06時57分29秒
  NLの話に引き続き、K田淫長さまから依頼されましたAMI6のクランク棒の話ですが、
結果、見つかりませんでした。スミマセン・・・・。
よくわかりませんが、60年代前半のAMI6クランク棒と同一でしょうか?
もしかすると基地の部品取りのAMIにまだ付いているかも?です。
こちらを今日にでも確認してみます。
 

オランダ

 投稿者:メール  投稿日:2009年 3月23日(月)18時52分7秒
  >SACHIO様
お疲れさまでした。土産話楽しみにしています。
125-15タイヤの現地ヒヤリングありがとうございます。
ヨーロッパでは流通量は少なめながら、お店によっては在庫を持てるほどあるんですよね。

日本ミシュランに125-15の件で質問して一応返事は来たのですが、型通りの返信で、特に
供給に努力している形跡は文面からは感じられず・・・しかも個人宛てに返信したものなので
転載や返信メールの2次利用しないでください云々・・・と。

再度メールにていくつかの点を問い合わせているのですが返事がなく、もう少し待っても返事が
来ない場合、フランスミシュランから教えていただいた125-15タイヤの在庫を持っている
ショップをお知らせしようかとも思っています。

2CVはオランダではまだ元気(?)に街を走っているんですね。
フランスは行ったことないので分かりませんが、9年前イギリスに行った時は1週間に2台しか
見ませんでした。オースチン7を見かける頻度より少なかったです。

>S田@遠すー様
レス遅くなりスミマセンでした。
CCM、あいにくの天候だったようですが、新旧取り混ぜ盛況だったようでなによりです。
一度2CVで行ってみたいと思うのですが、帰りが・・・・。
でもよく考えれば、福井よりは近いんですよね。(^^;)
 

NLより帰着

 投稿者:SACHIO  投稿日:2009年 3月21日(土)08時00分36秒
  無事に昨日帰りました。詳しい土産話はまた今度、ということで
125X15の件、2CV販売&修理業者にNLでの現況を聞いてきましたのでご報告を。

「数年前より125Xはクラシックタイヤの仲間入りとなり、以前より価格が上がった。納期も長くなったが、数十本まとめて注文しているがおよそ2ヶ月で入庫している。現時点では問題はあまり無いと考えている」
との話です。

Franceと違い、NLでは新しい車から古い車まで街中で観られます。2CV系もおよそ1週間のレンタカー生活(2300km走行!)で20台程度確認できました。
殆どは602の新しメのスペシャル。ドーリーはいましたが、チャールストンは確認できませんでした。
 

レンタル掲示板
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