|
|
嵐牛の墓地の裏山でうぐいすが鳴いていました。
この地域(東山口)は7月がお盆です。
本日は墓地管理人!?として、草取り・・・。。。。。。汗。。。。。。。
うぐいす うぐひす 2 【▼鶯】
(1)スズメ目ウグイス科の小鳥。主に山地帯の低木林に生息。雄は全長16センチメートルほど、雌はやや小形。背部は緑褐色、腹は白色。アジア大陸東部、日本・台湾などに分布。日本では留鳥または漂鳥。鳴く声が美しく、古くから飼い鳥として珍重されたが、現在は許可が必要。春告げ鳥。花見鳥。経読み鳥。人来(ひとく)鳥。
[季]春。《―の身をさかさまに初音かな/其角》
――の卵(かいご)の中のほととぎす
〔ホトトギスは鶯の巣に卵を産み鶯に育てさせることから〕子であって子でないこと。
――の谷渡(たにわた)り
(1)鶯が谷を飛んで渡ること。また、そのときの鳴き声。枝から枝へと飛び移ることにもいう。[季]春。
(2)人や動物が物から物へ飛び移る曲芸。
|
|