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2009/10/29(木)付、読売新聞夕刊

 投稿者:財布カスオ  投稿日:2009年10月30日(金)19時18分56秒
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  財津氏の記事が載っていましたよ。
内容は約5年ぶりのソロアルバム制作に関する逸話、動機、もろもろ。約1/4面。
一応、お知らせまで。というか、誰か見てるんだろうか? この掲示板。

平原綾香さんとの共作は最後まで同じメロディーが繰り返されないんだとか。
小田和正氏の曲はどうやっても彼の曲になってしまうということで、物まね風にしたとか。
コラボレーション制作の動機は、枯渇してそうな自分の才能に鞭打つためであるそうです。
不安定の中に新しい閃きがあるということなのかな? まあ、そこは財布にもわかります。

しかし、アーティストではない、そこのあなたは飽くまで安定を求めて生きてください。
当たり前の生活、当たり前の人生、世俗的な慣習の中にこそ喜びを見つけてください。
あなたが女性であればなおさらの事です。不安定なのは財布カスオだけで充分です。
っと、話が逸れてしまいました。ごめんちょ。ぐらっちょ。

本題に戻りますが、財津氏は死ぬまでにあと4枚はアルバムを作りたいそうです。

あと肝心なのはキャプション。
愛をテーマに歌ったら精神的になったのだそうです。 年取ると純愛に走るんだそうです。

うーん、すると財布は子供の頃から歳とっていたんだな? 我ながら辛い人生だ。(笑)
 
 
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